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2018.12.14 今堀茂弁護士が、「建物建築請負契約において,瑕疵修補に代わる損害賠償請求権と請負報酬債権全額との間に同時履行関係を認めた最高裁判例のご紹介(最高裁判所平成9年2月14日判決)」のコラムを投稿しました。

今堀茂弁護士が、「建物建築請負契約において,瑕疵修補に代わる損害賠償請求権と請負報酬債権全額との間に同時履行関係を認めた最高裁判例のご紹介(最高裁判所平成9年2月14日判決)」のコラムを投稿しました。コラムからご覧いただけます。

2018.9.12 今堀茂弁護士が、「住宅瑕疵の損害賠償請求において慰謝料まで認められた判例のご紹介(大阪地方裁判所平成10年7月29日判決)」のコラムを投稿しました。

今堀茂弁護士が、「住宅瑕疵の損害賠償請求において慰謝料まで認められた判例のご紹介(大阪地方裁判所平成10年7月29日判決)」のコラムを投稿しました。コラムからご覧いただけます。

2018.8.9 今堀茂弁護士が、「隣地工事による建物の不同沈下について,施工者にだけでなく施主に対する損害賠償請求までもが認められた判例のご紹介(京都地方裁判所平成26年9月17日判決)のコラムを投稿しました。

今堀茂弁護士が、「隣地工事による建物の不同沈下について,施工者にだけでなく施主に対する損害賠償請求までもが認められた判例のご紹介(京都地方裁判所平成26年9月17日判決)」のコラムを投稿しました。コラムからご覧いただけます。

2018.7.24 今堀茂弁護士が、「建築工事の瑕疵と未完成との区別基準が示された判例のご紹介(東京地方裁判所昭和57年4月28日判決)」のコラムを投稿しました。

今堀茂弁護士が、「建築工事の瑕疵と未完成との区別基準が示された判例のご紹介(東京地方裁判所昭和57年4月28日判決)」のコラムを投稿しました。コラムからご覧いただけます。

2018.6.25 今堀茂弁護士が境界付近に建築する場合でなくとも隣地使用請求が認められた判例のご紹介(東京地方裁判所平成27年12月10日判決)」のコラムを投稿しました。

今堀茂弁護士が、「境界付近に建築する場合でなくとも隣地使用請求が認められた判例のご紹介(東京地方裁判所平成27年12月10日判決)」のコラムを投稿しました。コラムからご覧いただけます。

2018.4.26 安西敦弁護士が当事務所に復帰しました。

安西敦弁護士が、本年4月より当事務所に復帰しております。安西敦弁護士の弁護士紹介は、こちらからご覧下さい。

2018.4.13 今堀茂弁護士が「設計図からの無断の変更が瑕疵ではないとされた判例のご紹介(名古屋高等裁判所平成27年5月13日判決)」のコラムを投稿しました。

今堀茂弁護士が、「設計図からの無断の変更が瑕疵ではないとされた判例のご紹介(名古屋高等裁判所平成27年5月13日判決)」のコラムを投稿しました。コラムからご覧いただけます。

2018.4 秋重実弁護士が,2018年度(平成30年度)京都弁護士会副会長に就任しました。

秋重実弁護士が,2018年度(平成30年度)京都弁護士会副会長に就任しました。

2018.3.15 今堀茂弁護士が「住宅の不同沈下による損害として建替費用や慰謝料まで認められた判例のご紹介(京都地方裁判所平成24年7月20日判決)」のコラムを投稿しました。

今堀茂弁護士が、「住宅の不同沈下による損害として建替費用や慰謝料まで認められた判例のご紹介(京都地方裁判所平成24年7月20日判決)」のコラムを投稿しました。コラムからご覧いただけます。

2018.2.16 今堀茂弁護士が「中途解約された設計監理業務の報酬額に関する判例のご紹介(大阪地方裁判所平成24年12月5日判決)」のコラムを投稿しました。

今堀茂弁護士が、「中途解約された設計監理業務の報酬額に関する判例のご紹介(大阪地方裁判所平成24年12月5日判決)」のコラムを投稿しました。コラムからご覧いただけます。

2018.2.14 吉川哲朗弁護士が旭日小綬章を,川端伸也弁護士が瑞宝重光章を,それぞれ受章しました。

平成29年11月に、当事務所の吉川哲朗弁護士が旭日小綬章を、川端伸也弁護士が瑞宝重光章を,それぞれ受章しました。

過去のトピックス(〜2017年)はこちらでご覧頂けます。


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